「板挟み」の渦中で葛藤するリーダーの隣に立ち、
問いの質を変え、関係性の形を変える。
個人と組織と社会の「わ」をはぐくむ仕事をしています。
システム思考と社会構成主義に深く根ざした対話のアプローチで、 「意思決定」と「関係性の質」に働きかけます。 「板挟み」や「綱引き」の渦中で葛藤するリーダーの隣に立ち、 個人と組織、社会の「わ」をはぐくむ仕事をしています。
葛藤するリーダーの隣で、自己対話のコーチングと組織内・組織外の話し合いを支える。中長期の伴走を基本とします。
メンバー自らが組織の「いま」を見える化する1日の対話ワークショップを起点に、現場が自走する組織づくりを支援。
経営者の意志と現場の声を紡ぎ、組織のアイデンティティを物語として結晶化。全員が目的を共有する土壌を作ります。
対話とファシリテーションの能力、自立分散型のチーム運営スキルを内製化。学び・育ち続ける組織文化を醸成。
自治体・企業・住民・大学・町工場など、立場の異なる人々が共に手を動かし、プロダクト・場・合意を生み出すプロセスを設計。大規模対話の OST(オープンスペーステクノロジー)からコンフリクトマネジメントまで。
組織内・地域に「対話の担い手」を育てる研修と、継続的に実践する場づくり。リカレント教育・自治体研修にも対応。
地域の相互扶助や、子どもの自然な育ちにまつわる物語を、映像という形でひらき、共に観る・語る場と一緒に届けています。
平成29年度 学びと社会の連携促進事業/高崎スクール(リカレント教育)。
NGO・自治体青年リーダー向けの研修コース。
市民参加による自主防災計画の策定プロセスを設計・運営。
科学技術コミュニケーター養成プログラムの一環。
日本の組織開発(OD)研究の第一人者・中村和彦氏(南山大学 人文学部心理人間学科教授/同センター長)が講座コーディネーターを務める公開講座にて協働。
北海道科学大学が掲げる長期ビジョン「Brand Vision 2035」の策定に伴走。学内外の対話を通じて、大学のアイデンティティと未来像を言語化。
大学のアイデンティティと未来像を、学内外の対話を通じて言語化するリブランディング・プロジェクト。
イノベーション部門における組織風土・関係性の開発。
患者・利用者の声を起点に、社内外のステークホルダーが共創しながらサービスを再設計するプロセスを企画・運営。
研究者の論文・知見を一般向けに翻訳するショート動画化のプロジェクト。研究者と映像チームの対話設計から関わる。
沿線地域における共創的なブランディングプロセスの設計。
支店単位での場づくり型リーダー育成。
町工場集団「カロエ」(代表・山崎将臣氏)と住民・デザイナーが協働した「高崎生ごみ減量プロジェクト」。市民からアイデアを募集し、水切りプロダクトを共創開発。
組織風土改革、ミドルマネージャー育成、ビジョン見直し。会員規模 1.5 万人の認定 NPO における、会員と団体の関係性をひらく参加型の学びの場づくり。
10年目を迎える日本最大級のプロダクトマネージャー・カンファレンス。300名規模の参加者駆動型 OST セッションを設計し、運営コアチームに伴走支援。
「Art of Hosting から学ぶ 〜ask と offer で現れる、自分自身も尊重される運営〜」をテーマに登壇。
組織開発、およびワーキンググループの自走化支援。
市民と議員の相互理解をつくる対話の場。第17回マニフェスト大賞 エリア選抜(北海道)受賞。
— and more / 他にも多数。